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第42回「あやめ池学園南 九条の会」代表世話人会議(09年6月6日)

◇ 活動日誌
4月11日:第40回代表世話人会議
5月 3日:第5回憲法講座
5月 9日:「奈良の戦跡を訪ねる〜第1回〜」第41回代表世話人会議
5月17日:やぶ北茶の斡旋

◇報告:
 5月 9日:「奈良の戦跡を訪ねる〜第1回〜」資料:吉川代表より提供 参加者6名

◇ 情勢

1 民主党の鳩山由紀夫代表 憲法審査会を始動させ、議論の開始を容認! 日時:2009年5月18日
民主党の鳩山由紀夫代表は、十七日のNHK番組で、改憲手続き法(国民投票法)にもとづき衆参両院に設置されている憲法審査会について、「議論は始めて結構だ」として、憲法審査会を始動させ、議論の開始を容認する考えを表明しました。
改憲原案の審査権限をもつ憲法審査会は、二〇〇七年の参院選で改憲を公約した自民党が大敗したことで、これまで始動できずにきました。自民、公明両党は今国会での始動をめざしており、その中で鳩山氏が容認する考えを示したのは重大です。
鳩山氏は憲法について「時代に沿って変えなければいけないものが五十年、六十年変わっていない。ここに最大の問題がある」と発言。
「憲法審査会のスタートに民主党は反対しているが」との問いに「議論は始めても結構だと思います。 ただ、経済がこういう状況下で憲法(の議論)を真剣にできるのか。そういう余裕がいまの政権にはないのではないか。(民主党は)そう思っているから国会対策のなかで憲法審査会の議論がされていないということだ」と述べました。

2 バラク・オバマ大統領のフラチャニ広場(プラハ)での演説
2009年4月5日、チェコ共和国プラハ

温かい歓迎をありがとうございます。プラハの皆さん、ありがとうございます。そしてチェコ共和国の皆さん、ありがとうございます。
本日私は、ヨーロッパの中心にあるこの素晴らしい都市の中心部に皆さんと共に立つことを誇りに思います。また、私の前任者の1人の表現を借りれば、ミシェル・オバマをプラハに連れてきた男であることを誇りに思います。

(中略)

今日私が重点を置いてお話しする課題のひとつは、この両国の安全保障にとって、また世界の平和にとって根本的な課題、すなわち21世紀における核兵器の未来、という問題です。
何千発もの核兵器の存在は、冷戦が残した最も危険な遺産です。
米国とソ連の間に核戦争が起きることはありませんでしたが、何世代にもわたり人々は、この世界が一瞬の閃光(せんこう)の下に消失してしまうこともあり得ると承知の上で生活していました。
プラハのように何世紀にもわたって存在し、人類の美しさと才能を体現した都市が消え去ってしまう可能性がありました。
今日、冷戦はなくなりましたが、何千発もの核兵器はまだ存在しています。
歴史の奇妙な展開により、世界規模の核戦争の脅威が少なくなる一方で、核攻撃の危険性は高まっています。
核兵器を保有する国家が増えています。
核実験が続けられています。
闇市場では核の機密と核物質が大量に取引されています。
核爆弾の製造技術が拡散しています。
テロリストは、核爆弾を購入、製造、あるいは盗む決意を固めています。
こうした危険を封じ込めるための私たちの努力は、全世界的な不拡散体制を軸としていますが、規則を破る人々や国家が増えるに従い、この軸が持ちこたえられなくなる時期が来る可能性があります。

これは、世界中のあらゆる人々に影響を及ぼします。
ひとつの都市で1発の核兵器が爆発すれば、それがニューヨークであろうとモスクワであろうと、イスラマバードあるいはムンバイであろうと、 東京、テルアビブ、パリ、プラハのどの都市であろうと、何十万もの人々が犠牲となる可能性があります。
そして、それがどこで発生しようとも、世界の安全、安全保障、社会、経済、そして究極的には私たちの生存など、その影響には際限がありません。
こうした兵器の拡散を抑えることはできない、私たちは究極の破壊手段を保有する国家や人々がますます増加する世界に生きる運命にある、と主張する人もいます。
このような運命論は、極めて危険な敵です。なぜなら、核兵器の拡散が不可避であると考えることは、ある意味、核兵器の使用が不可避であると認めることになるからです。
私たちは、20世紀に自由のために戦ったように、21世紀には、世界中の人々が恐怖のない生活を送る権利を求めて共に戦わなければなりません。

そして、核保有国として、核兵器を使用したことがある唯一の核保有国として、米国には行動する道義的責任があります。

米国だけではこの活動で成功を収めることはできませんが、その先頭に立つことはできます。その活動を始めることはできます。
従って本日、私は、米国が核兵器のない世界の平和と安全を追求する決意であることを、信念を持って明言いたします。
私は甘い考えは持っていません。この目標は、すぐに達成されるものではありません。おそらく私の生きているうちには達成されないでしょう。
この目標を達成するには、忍耐と粘り強さが必要です。
しかし今、私たちは、世界は変わることができないという声を取り合ってはいけません。
「イエス・ウィ・キャン」と主張しなければならないのです。
では、私たちが取らなければならない道筋を説明しましょう。
まず、米国は、核兵器のない世界に向けて、具体的な措置を取ります。
冷戦時代の考え方に終止符を打つために、米国は国家安全保障戦略における核兵器の役割を縮小し、他国にも同様の措置を取ることを求めます。
もちろん、核兵器が存在する限り、わが国は、いかなる敵であろうとこれを抑止し、チェコ共和国を含む同盟諸国に対する防衛を保証するために、安全かつ効果的な兵器を維持します。
しかし、私たちは、兵器の保有量を削減する努力を始めます。
米国は今年、弾頭と備蓄量を削減するために、ロシアと、新たな戦略兵器削減条約の交渉を行います。
メドベージェフ大統領と私は、ロンドンでこの作業を開始しました。
そして今年末までには、法的拘束力を持ち、十分に大胆な新しい合意を目指す予定です。
これは、さらなる削減に向けた準備段階となるものであり、この努力にすべての核兵器保有国を参加させることを目指します。
全世界的な核実験の禁止を実現するために、私の政権は、米国による包括的核実験禁止条約の批准を直ちに、積極的に推し進めます。

この問題については50年以上にわたって交渉が続けられていますが、今こそ、核兵器実験を禁止する時です。

そして、核爆弾の製造に必要な物質の供給を断つために、米国は、国家による核兵器製造に使用することを目的とする核分裂性物質の生産を、 検証可能な形で禁止する新たな条約の締結に努めます。
核兵器の拡散阻止に本気で取り組むのであれば、核兵器の製造に使われる兵器級物質の製造を停止すべきです。これが初めの1歩です。

第2に、私たちは共に、協力の基盤として、核不拡散条約を強化します。
条約の基本的な内容は、理にかなったものです。核保有国は軍縮へ向かって進み、核兵器を保有しない国は今後も核兵器を入手せず、すべての国々に対し原子力エネルギーの平和利用を可能にする、という内容です。
不拡散条約を強化するために私たちが受け入れるべき原則がいくつかあります。
国際的な査察を強化するための資源と権限の増強が必要です。
規則に違反していることが発覚した国や、理由なしに条約を脱退しようとする国が、即座に実質的な報いを受けるような制度が必要です。
そして、私たちは、各国が、拡散の危険を高めることなく、平和的に原子力エネルギーを利用できるようにするために、国際燃料バンクなど、 原子力の民生利用での協力に関する新たな枠組みを構築すべきです。
これは、核兵器を放棄するすべての国、特に原子力の平和利用計画に着手しつつある開発途上国の権利でなければなりません。
規則に従う国家の権利を拒否することを前提とする手法は、決して成功することはありません。
私たちは、気候変動と戦い、すべての人々にとって平和の機会を推進するために、原子力エネルギーを利用しなければなりません。
しかし、私たちは前進するに当たり、幻想を抱いてはいません。
規則を破る国も出てくると思われます。
いかなる国であろうとも規則を破れば、必ずその報いを受けるような制度を整備する必要があるのは、そのためです。
今朝、私たちは、こうした脅威に対処するための新しい、より厳格な手段が必要であることを、改めて実感させられました。
北朝鮮が再び規則を破り、長距離ミサイル用にも使うことが可能なロケットの発射実験を行ったのです。この挑発行為は、行動を取ることの必要性を浮き彫りにしています。
それは、本日午後の国連安全保障理事会での行動だけでなく、核兵器の拡散を阻止するという決意の下に取る行動です。
規則は、拘束力を持たなければなりません。違反は、罰せられなければなりません。
言葉は、実際に意味を持たなければなりません。
世界は結束して、核兵器の拡散を防がなければなりません。
今こそ、国際社会が断固とした対応を取る時です。
北朝鮮は、脅威と違法な兵器によって安全保障と尊敬を勝ち取る道を切り開くことは決してできない、ということを理解しなければなりません。
すべての国家が、より強力な国際体制を築くために協力しなければなりません。
私たちが協力して北朝鮮に圧力をかけ、方針を変更するよう迫らなければならないのはそのためです。
イランは、まだ核兵器を製造していません。
私の政権は、イランとの相互の利益と尊敬に基づき、イランとの関与を求めていきます。私たちは対話を信じています。
しかし、対話の中で明確な選択肢を提示していきます。
私たちは、イランが政治的にも経済的にも、国際社会の中で正当な位置を占めることを望んでいます。
私たちは、厳しい査察の下で原子力エネルギーを平和的に利用するイランの権利を支持します。 これこそ、イラン・イスラム共和国が取ることができる道です。
一方で、イラン政府は、さらなる孤立と、国際的な圧力と、すべての国々にとって危険を高めることになる、中東地域における核軍拡競争の道を選ぶこともできます。
はっきり言いましょう。
イランの核開発・弾道ミサイル開発活動は、米国だけでなく、イランの近隣諸国および米国の同盟国にも真の脅威を及ぼします。
チェコ共和国とポーランドは勇敢にも、こうしたミサイルに対する防衛システムの配備に同意してくれました。
イランからの脅威が続く限り、私たちは、費用対効果の高い、実績のあるミサイル防衛システムの導入を続けていきます。
イランの脅威がなくなれば、私たちの安全保障の基盤が強化され、ヨーロッパにミサイル防衛システムを配備する動機がなくなります。

最後に、私たちは、テロリストが決して核兵器を入手することがないようにしなければなりません。
これは、世界の安全保障に対する、最も差し迫った、かつ最大の脅威です。
1人のテロリストが核兵器を持てば、膨大な破壊力を発揮することができます。
アルカイダは、核爆弾の入手を目指す、そしてためらうことなくそれを使う、と言っています。
そして、管理が不十分な核物質が世界各地に存在することが分かっています。国民を守るためには、直ちに、目的意識を持って行動しなければなりません。
本日、私は、世界中の脆弱(ぜいじゃく)な核物質を4年以内に保護管理することを目的とした、新たな国際活動を発表します。
私たちは、新しい基準を設定し、ロシアとの協力を拡大し、こうした機微物質を管理するための新たなパートナーシップの構築に努めます。
また私たちは、闇市場を解体し、物質の輸送を発見してこれを阻止し、金融手段を使ってこの危険な取引を停止させる活動を拡充しなければなりません。
この脅威は長期的なものとなるため、私たちは、「拡散に対する安全保障構想」や「核テロリズムに対抗するためのグローバル・イニシアチブ」などの活動を、持続的な国際制度に転換するために協力すべきです。
そして、手始めとして、米国の主催による核安全保障に関する国際サミットを今後1年以内に開催します。
私たちが、このように幅広い課題について行動を起こせるのかと疑問を持つ人もいると思います。
国家間には避けられない立場の相違があるため、真の国際協力が可能であるかどうか疑問を持つ人もいます。
そして、核兵器のない世界の話を聞き、実現不可能と思える目標を設定することに価値があるのかという疑問を持つ人もいます。
しかし間違ってはいけません。そうした考え方の行き着く先は分かっています。
国家や国民が、相違点によって特徴付けられることを良しとするとき、相互の溝は深まります。
私たちが平和の追求を怠るときには、永久に平和をつかむことができません。
希望ではなく恐怖を選んだときにどうなるかは分かっています。
協力を求める声を非難し、あるいは無視することは、容易であると同時に、卑劣なことでもあります。
戦争はそのようにして始まります。人間の進歩はそこで止まってしまうのです。
この世界には暴力と不正があり、私たちはそれに立ち向かわなければなりません。
その際に、私たちは、分裂するのではなく、自由な国家、自由な国民として結束しなければなりません。
武器を捨てることを呼びかけるより、武器を取ることを呼びかける方が、人々の感情をかき立てるものです。
だからこそ、私たちは団結して、平和と進歩を求める声を上げなければなりません。
それは、今もプラハの街にこだまする声です。
1968年の亡霊です。
ビロード革命のときに聞こえた歓喜に満ちた声です。
一度も発砲することなく、核を保有する帝国の打倒に貢献したチェコの人々の声です。
人間の運命は、私たちが自ら切り開くものです。
ここプラハで、より良い未来を求めることによって、私たちの過去に敬意を示そうではありませんか。
私たちの間にある溝に橋を架け、希望を基にさらに前進し、これまでより大きな繁栄と平和をこの世界にもたらす責任を引き受けようではありませんか。
共に手を携えれば、それを実現することができます。
ありがとうございました。
プラハの皆さん、ありがとうございました。

3 アメリカ合衆国大統領  バラク・H・オバマ殿

私は、核兵器による言語を絶する惨害を体験した世界でただ一つの被爆国において、この地球上から核兵器を廃絶することを日本国民とともに求め続けてきた一政党を代表して、この書簡を送るものです。
4月5日、大統領が、プラハで行った演説を、私は大きな感銘をもって読みました。
あなたは演説の中で、「米国は核兵器のない、平和で安全な世界を追求していくことを明確に宣言する」とのべ、核兵器の最大の保有国アメリカが、 「核兵器のない世界」――核兵器廃絶を国家目標とすることを初めて明示しています。
また、あなたは演説の中で、「核兵器を使用したことのある唯一の核兵器保有国として、米国は行動する道義的責任がある」とのべ、 広島・長崎での核兵器の使用が人類的道義にかかわる問題であったことを、アメリカの大統領として初めて世界に表明するとともに、 その立場から核兵器廃絶にむけた責任について語っています。
さらに、あなたは演説の中で、「協力のよびかけを非難したり、一笑に付すのは簡単だが、臆病な行為でもある。それは戦争のきっかけともなる。 そこでは人間の進歩はとまってしまう」とのべ、「核兵器のない世界」にむけて「一緒になって平和と進歩の声を高めなければならない」と、 世界の諸国民に協力を呼びかけています。
あなたが米国大統領としての公式の発言で、こうした一連の言明をおこなわれたことは、人類にとっても、私たち被爆国の国民にとっても、 歴史的な意義をもつものであり、私はそれを心から歓迎するものです。
ただ、大統領が演説の中で、「核兵器のない世界」の実現は「おそらく私が生きているうちには無理だろう」とのべられていることには、私は同意するわけにはいきません。
なぜなら、核兵器を保有する諸大国が、核兵器廃絶を共通の目標として、その実現のための交渉にとりくむということは、いまだに誰の手によってもおこなわれておらず、 初めての仕事にとりくむときに、どれだけ時間がかかるかを、あらかじめ決めることは、誰にもできないはずだからです。
国連が創設後、初めておこなった総会決議第1号(1946年1月24日)は、貴国など6カ国の提案、全加盟国の一致した賛成のもとに、 国連が「原子力兵器などいっさいの大量破壊兵器の廃棄」にとりくむことを決定しました。
しかし、それ以降の63年間に、核兵器を保有する大国間で、核兵器廃絶を正面からの主題としての交渉はもとより、交渉の呼び掛けさえ、行われないできたではありませんか。
いま大統領が、「核兵器のない世界」をめざすイニシアチブを発揮することは、これまで誰もとりくんだことのない前人未踏の挑戦への最初の扉を開くものになるでしょう。
交渉の呼び掛けから交渉の開始まで、そして開始から合意までには、多くの時間が必要とされるかもしれません。
それは、あなたのいわれるように「辛抱強さと粘り強さ」が求められる歴史的事業でしょう。
しかし、いまその事業を開始する、そのためのイニシアチブを発揮してこそ、プラハでのあなたの演説が、世界平和と進歩のための生きた力をもつことになると、私は考えます。
私は、大統領に、核兵器廃絶のための国際条約の締結をめざして、国際交渉を開始するイニシアチブを発揮することを、強く要請するものです。
大統領は、プラハでの演説の中で、「核兵器のない世界に向けた具体的措置」として、新しい戦略核兵器削減条約の交渉開始、包括的核実験禁止条約の批准、兵器用核分裂物質の製造を禁止する条約の追求などをあげています。
私は、これらの具体的措置は、核兵器廃絶という目標と一体に取り組まれてこそ、肯定的で積極的意義をもつものとなりうると考えます。
これまでにもこうした部分的措置にかかわる交渉は行われてきましたが、私は、核交渉の全経過が、核兵器廃絶という目標ぬきの部分的措置の積み重ねでは、 「核兵器のない世界」に到達できないことを証明した、と考えます。
実際、世界にはいまも2万個をこえる核兵器が存在しているではありませんか。
とりわけ、1963年に締結された部分的核実験停止条約が、大気中での核実験は禁止したものの、地下核実験を合法化し、結果的に大規模な核軍拡競争をもたらす引き金となったことは、忘れることはできません。
核不拡散条約(NPT)の体制をめぐっても、事情は同じです。五つの大国が核兵器を持ちながら、他国にだけ非核保有を義務づけるというこの条約は、歴史に前例のない差別的な条約です。
わが党は、どんな理由であれ核兵器を持つ国が増えることにはもとより反対ですが、こうした条約の不平等性・差別性を批判してきました。
それでもそうした不公平を、国際社会が受け容れたのは、理由があります。
それは、核保有国が核兵器廃絶への真剣な努力をおこなうことを約束したからにほかなりません。
そして、この条約にもかかわらず、新規の核保有国やそれを計画する国が増え続けているのは、NPTが発効して以後39年間、この約束が果たされてこなかったことに最大の原因があることを、率直に指摘しなければなりません。
とりわけ、2000年のNPT再検討会議のさいに、「核兵器の全面廃絶に対する核兵器保有国の明確な約束」が同意されたにもかかわらず、 2005年の再検討会議では貴国の前政権などによってこの約束が否定されたことは残念なことです。大統領は、プラハでの演説で、 「この体制(NPT)が持ちこたえられない地点にまで到達してしまうかもしれない」と表明されましたが、あなたにそうした危険を強く感じさせている根底には、 核保有国が過去39年間にとってきたこうした態度があるといわなければなりません。
この危険から脱出する道は、核保有国が核兵器廃絶への約束に誠実で責任ある態度をとる方向に転換することにあります。
核保有国は、自らが核兵器廃絶にむけた真剣なとりくみをおこなってこそ、他の国々に核兵器を持つなと説く、政治的・道義的な説得力を持つことができることを、強調しなければなりません。
2010年の再検討会議において、核保有国によって、核兵器廃絶への「明確な約束」が再確認されることを、私は強く願ってやみません。
わが党は、日米関係については、現在の支配・従属の関係を、対等・平等の関係に転換することを党の基本路線としています。
対等・平等のもとでこそ、両国間の真の友情が可能になるというのが、私たちの確信です。
この点については、貴国政府の立場とわが党には多くの相違点が存在しますが、この書簡ではあえて核兵器廃絶という人類的課題の一点にしぼって、私たちの考えをお伝えしました。
核兵器が使われないことを保障する唯一の方法は、「核兵器のない世界」をつくることであり、大統領は、その大目標を世界の前に提起されました。
この書簡が、あなたの発言を歓迎する立場から、その発言の精神が世界政治で生きた力を発揮することを願ってのものであることを重ねて表明し、日米両国間の友好と友情が発展することを心から希望して、結びとします。

     2009年4月28日
     

日本共産党幹部会委員長
衆議院議員 志位 和夫


志位委員長の書簡に対する米国政府の返書全文は以下の通りです。

親愛な志位様
あなたの4月28日付の書簡で、オバマ大統領のプラハ演説についての感想と、どうすれば私たちが最良の方法で核兵器のない世界を実現できるかについての考えを伝えていただきました。
大統領は、その書簡に感謝する返書を、大統領に代わってしたためるよう、私に指示しました。
この問題にたいするあなたの情熱をうれしく思うとともに、私たちは、この目標に向かって具体的な前進をつくりだすために、 日本政府との協力を望んでいます。世界の国々が核不拡散条約の強化と、核兵器用の核分裂性物質生産禁止条約交渉の速やかな開始、 包括的核実験禁止条約の発効を確約するならば、私たちは認識を変え、核兵器のない世界に向けて新たな機運をつくることができます。
思慮に富んだあなたの書簡に重ねてお礼を申し上げます。
敬具

◇議題
 略

………代表世話人会議での討議内容(要旨)を公表しています。………
左のメニューからご覧になりたい会議を選んでください。

 

 

 

 

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